メジャーリーグ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/02(水)07:30:21 ID:GUt
    ブルージェイズからFAとなっている川崎宗則内野手(34)が、来季も米球界挑戦を続行する決意を固めたことが1日、分かった。

    去就が注目されていた川崎が、大きな決断を下した。11月19日に都内で行われたイベントに参加した際には「まだ代理人が言っちゃダメと言ってるけど、僕の中ではもう決まってる」と胸の内を明かしていたが、その答えは「米残留」だった。
    国内では古巣・ソフトバンクのほかに楽天、オリックスなど複数球団が獲得に向けた調査を行っていたが、この日までに断りを入れたもようだ。

    続きはソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00000195-sph-base

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 12:00:01.10 ID:xadG0npEa.net
    2016年の予想防御率1位はドジャースのクレイトン・カーショーで2.35と予測。以下、ホゼ・フェルナンデス(マーリンズ)の2.75、クリス・セール(ホワイトソックス)の2.87と続く。
    そして6位にランクインしたのが日本ハムの大谷翔平だ。防御率3.08と予測されているが、これは「大谷がもしメジャーで投げた場合」という仮定の数値である。
    ちなみにダルビッシュが3.19で11位に入っており、同社の予測では大谷がダルビッシュを上回っていることを示している。

     そして現在24歳以下の先発投手に限定した「将来のピーク時の防御率ランキング」では、大谷が堂々2位にランクイン。
    1位はホゼ・フェルナンデスで2.66、大谷が2.76で続き、3位にはドジャース傘下に所属する19歳のメキシコ人左腕フリオ・ユリアスが3.37で選ばれた。
    大谷と3位投手の差は0.61もあり、将来的には大谷が世界トップ2の先発投手になると予測している。

    ちなみに阪神の藤浪晋太郎が同ランキングの7位
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00055342-baseballk-base

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