2015年09月

    nakahatakiyoshi20150619
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/29(火)22:39:56 ID:HKW
    http://www.nikkansports.com/m/baseball/news/1545946_m.html?mode=all

    勝負の分ける土壇場で守備のミスが出ての敗戦に中畑清監督(61)は
    「今年の負けっぷりを最後の1イニングで見せてしまった。
    勝ち試合が作れない課題が明確になった。
    いい試合はしているんだけどな…。もったいない」と嘆き節で振り返った。

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    CI0003
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 20:08:14.89 ID:xvfi3i8HrNIKU.net
    楽天は29日、東京都内で球団取締役会を開き、近鉄、日本ハムで監督として2度のリーグ優勝を果たした梨田昌孝氏(62)に来季の監督就任を正式に要請する方針を固めた。
    梨田氏の受諾に支障はないとみられ、シーズン終了後に発表される見通しとなった。
    星野仙一球団副会長は取締役会後に取材に応じ、具体名を明言しなかったが「絞り込んだ。これからアタック、交渉に入る」と話した。

    コーチ陣の人選も進んでおり、関係者によると中日などで活躍した与田剛氏(49)の投手コーチの就任も29日までに確実となった。
    星野副会長は秋季練習までに来季の体制の大半を固めたいとしている。

    また、星野副会長は監督の契約年数について「ある程度の年数をあげないと」と複数年を結ぶ考えを示した。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20804_Z20C15A9000000/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/29(火)19:35:07 ID:b11
    硬式野球は29日、紀三井寺球場で準決勝が行われ、第1試合は東海大相模(神奈川)が智弁和歌山に10-7で、第2試合は中京大中京(愛知)が鳥羽(京都)に6-4で勝った。

    東海大相模は夏の甲子園大会に続くVに王手。プロ注目の左腕・小笠原慎之介(3年)は、左ヒジの滑膜炎のため今大会の登板を回避しており、この日もベンチから応援し、チームの勝利を喜んだ。

    一方で、ここへきて少々、戸惑っていることがあるという。それはネット上でつけられた自身のニックネーム。「小笠原慎之介 ニックネーム」で検索すると上位でヒットする「うなカッス」というものだ。

    小笠原は中日・小笠原道大内野手の「おがさわら」と、字は違うが、巨人・阿部慎之助内野手の「しんのすけ」を足した「おがさわら・しんのすけ」。
    そこに着目され、巨人・阿部がネット上で天才バカボンのキャラクター「ウナギイヌ」似と言われていることと、同じくネット上での中日・小笠原の巨人時代の蔑称「カッス」が“合体”して、「うなカッス」となったわけだ。

    これに小笠原は「俺は俺。言わせとけばいいという感じ」と話しつつも「そもそもプロの選手に比べられるのも、その方たちに失礼な話。自分はまだ、全然そこまでのレベルに達してないんで」と、むしろプロに迷惑がかかる可能性を心配しているのだ。

    「これって名前だけですよね。プレーで覚えてもらえるように頑張ります」と小笠原。「うなカッス」も発奮材料にするしかない!?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00000051-tospoweb-base

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/28(月)06:19:32 ID:pQZ
    オリックスにまたも激震が走った。生え抜きで13年目の坂口智隆外野手(31)が、今季限りで退団することが27日、分かった。
    今季推定年俸7500万円から野球協約で定められた減額制限(1億円以下は25%)超えの大幅ダウンを提示されたことを事実上の戦力外通告と受け取り、自由契約を選択したようだ。
    これまで「最高のチームメートだし、この仲間と一緒にずっとやりたい。何回も優勝したい」と生涯オリックスを宣言していただけに、大きな決断を下した。

    今季は5月11日に出場選手登録を抹消され、2軍で調整を続けてきた。その際に右肘を痛めたが、軽傷であることが判明。
    治療方針は未定だが、関係者によると仮に手術を受けることになっても簡単なクリーニング術で、1カ月ほどで送球練習が再開できるという。来年のキャンプインにはもちろん万全で臨める見込みだ。

    11年には最多安打のタイトルを獲得するなど実績は折り紙付き。08年から4年連続でゴールデングラブ賞も受賞した高い守備力もあり、退団となれば他球団が注目するのは間違いない。だからこそ自由契約を選択し、新天地で勝負する決意を固めたのもうなずける。

    この日までに井川が来季の戦力構想から外れていることも判明。すでに谷、平野恵が引退を表明し、馬原の退団も決定的。さらに13年間チームを支えた坂口まで去ることになった。
    特に坂口は、一昨年まで選手会長とキャプテンを務めたリーダー格。明るい性格でチームを盛り上げるなど、欠かせない存在だった。

    球団は世代交代の方針を掲げているが、想像以上の大胆さだ。今季はケガに泣かされたとはいえ、実績のあるベテランが続々と退団する現状は、来季に向けて楽観視できるものではない。
    馬原の退団同様、すでにチーム内でも動揺が広がっており、予断を許さない事態となってきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150928-00000005-spnannex-base

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